エンジョイワークス オオサカの萩原です。
今回は「住みたい家レポ」と題し、飲み屋街&ディープな街として知られる阪急「十三」駅より徒歩約8分の立地にあるマンション、「新北野第3コーポ」をご紹介します。

本物件はエンジョイワークス オオサカが大変お世話になっております、株式会社アップハウジング(https://up-housing.jp/)が手掛けたリノベマンション。完成したてということで特別に視察させていただきました。

小川社長、ありがとうございます!

十三?ディープ?いや、便利で静かでGood!

はっきり言いましょう!マジで十三は穴場どころか、メジャー級に良い立地です。大阪を代表する阪急「梅田」駅から急行でたったの3分、京都へも神戸へもサクッと行ける「阪急トリプルアクセス」で通勤・遊びも楽勝な街。久しぶりにゆっくり見ましたがやっぱり良いと再認識!その十三駅から徒歩10分以内の立地にある新北野第3コーポは、十三最強クラスの好立地マンションと言えそうです。

マンション外観。近隣はとても静かです
昭和レトロなエントランス、管理状態良さそうです。共用部には公園も!

淀川沿いプレミアム!

十三駅から徒歩約8分の立地にある新北野第3コーポですが、それだけではない!ここは「淀川沿い」のマンションで眺望抜群!しかもとっても静かな環境です。そして大阪人なら誰もが羨む「淀川花火まる見え」物件でございます。
年に1回ですが、大阪の一大イベントである淀川花火大会を誰よりも楽しむことができそうです。仲間・友人・会社の同僚を呼んで・・・うん、めちゃ楽しい&優越感に浸れる姿を鮮明に想像できますね。

バルコニー。眺望は?
バルコニーからの眺望。お散歩ロードはランナーに人気!
眺望。淀川花火はもちろんのこと。梅田の高層ビル・空中庭園も見える

「レトロマンション」×「リノベーション」

ディープな飲み屋さんがたくさんある十三に「レトロマンション」と聞くだけで大好きな人にはたまらない響き。そこに「リノベーション」が加わり、住みやすさランキング上位に入りそうなお部屋となっております。昭和生まれの貫禄を感じつつ、新たな価値がプラスされた淀川沿いマンション。これはスグに売れそう・・・

写真右)ホワイトカラーのドアがレトロで素晴らしい
色合いシンプルで家具選びが楽しくなりそう
やっぱり眺望最高ですね
天井のライトが撮影スタジオみたいで渋い!
もちろん水回りもバッチリ!トイレには嬉しい工夫も(スマホ置ける)
キッチンも清潔感あるホワイトカラー!

いかがですか?このレトロマンションとリノベーションの組み合わせはもはや最強!そして最寄り駅は阪急沿線トリプルアクセス可能な「十三」駅。さらに淀川花火の特等席付き!まさに十三の真実、ここにあり。といったところでしょうか。
ぶっちゃけ欲しくなっちゃいました(笑)

阪急沿線のマンションをお探しの方は、選択肢のひとつにいかがでしょうか。

螺旋階段。レトロ感満載で現代にない渋さです

■今日のまとめ
近隣には図書館もありました。
本借りて淀川沿いで読書なんてのも最高かと。